青の花茶に含まれている成分が気になる!なんで青いの?

厳しい食事制限や辛い運動で無理なダイエットをしても、思うように体重が落ちない経験をした事がありませんか?

 

青の花茶は置き換えて飲むだけのダイエットティーで、リラックス効果もあるので日々のイライラも和らげてくれます。

 

発売前にも関わらず、大人気のお茶なんです!

 

着色料は一切使っていない青色のお茶には、一体どんな成分が配合されているのか気になりませんか?

 

飲むだけでダイエットができるなんて、どんな成分とどんな効果が働いているのでしょうか?

 

今回は、青の花茶に含まれている嬉しい成分をご紹介します!

 

【青の花茶の成分は5種類の天然ハーブ!】

 

ノンカロリー・ノンシュガー・ノンカフェインなのに、ほんのり甘くて飲み易い青の花茶。

 

その気になる成分や綺麗な青色の正体・・・それは、ブレンドされた5種類のハーブでした!

 

それぞれのハーブにどんな効果があるのか、早速見ていきましょう!

 

<甜茶(てんちゃ)>

 

文字通り、舌で甘さを感じる甘味成分が含まれているお茶です。

 

甜茶に含まれている「ルブソシド」と呼ばれる成分は砂糖の75倍の甘みがあり、青の花茶がノンシュガー・ノンカロリーなのに甘く飲み易いのは甜茶のおかげだったんです!

 

更に、甜茶には肝機能を向上させてコレステロール値を下げる効果もあるので、より高い肥満防止効果が期待できます。

 

甘い物や脂質が多い物を多く食べてしまう人は、体内に大量の糖が蓄積され便秘の原因となります。

 

しかし、糖を分解する酵素の分泌をサポートする甜茶により、便秘解消に繋がりお腹もスッキリ!ダイエットには欠かせない成分です。

 

<バタフライピー>

 

原産国のタイでは庭先に咲いている程ポピュラーな花が、このバタフライピーです。

 

青の花茶の綺麗な青色は、このバタフライピーにより出ていました!

 

ブルーベリーでお馴染みの「アントシアニン」を多く含んでいるので、アンチエイジング効果が期待できます。

 

細胞の老化を防ぐ抗酸化作用が働き、お肌にハリとツヤを与えてくれます。少しずつ痩せてたるむ皮膚も、このバタフライピーがしっかりサポート!

 

更に、眼精疲労・薄毛予防・育毛・デトックス効果もあるので、至れり尽くせりの成分です。

 

タイの女性が美しい秘訣は、このバタフライピーにありました!

 

<アマチャヅル>

 

アマチャヅル茶としても大ブームとなった、ウリ科の植物です。

 

健康ブームの先駆けとなった、朝鮮人参と同じ主成分の「サポニン」が70種類以上含まれています。

 

サポニンには神経作用を鎮静し興奮やストレスを緩和する効果があるので、ダイエットのストレスや日常生活のイライラに効果があります。

 

新陳代謝を高め脂肪の蓄積を予防する効果もあるので、ダイエットティーに大切な成分です。

 

<メグスリノキ>

 

日本にだけ自生するメグスリノキは、江戸時代から点眼薬や洗顔薬などとして利用されてきました。

 

抗菌作用や利尿作用を促進する成分を数多く含んでいる為、目に利用すれば結膜炎も治し、かすみ目や老眼にも効果があると言われています。

 

また、成人病の原因となる腎臓機能・肝機能の向上にも効果があり、動脈硬化の予防にもなります。

 

ビタミンCと併用すると癌細胞の増殖抑制効果があるという研究結果も出ており、部位によって効果が違う万能薬です。

 

<ラフマ>

 

中国原産の植物で、精神安定作用・抗うつ作用があるという実験結果が出ています。

 

この作用により、ストレスを緩和し不眠を和らげる効果が期待できるハーブです。

 

また、「カリウム」などが含まれている為、血圧を正常に保ち高血圧予防も効果があります。

 

生活習慣病を予防する効果も期待できるのでダイエットのサポートになり、中国では薬として認められたお茶です。

 

青の花茶にダイエット効果とリラックス効果がある事は、成分を見れば一目瞭然ですよね。

 

青の花茶で楽しく・美味しくダイエットをして、理想の体験に大変身!

 

辛く厳しいダイエットは、もう必要ありません!

 

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